『わたしはだめだって……………』 『女の子ひとりの東京ぐらしなんてとんでもないって。』
前のページの階段を登ったところにあるのがこの仁王門。漫画と同じ部分を写してみました。この仁王門を抜けた辺りから急に見晴らしがよくなり、町が見渡せるようになります。