- ■ホイ ★「ドラえもん」「のび太と雲の王国」
- 青葉が丘の森のドンジャラ村に住んでいたが、開発に追われ、アマゾン流域の地を経て雲の王国に移り住む。
- ■棒緑太郎 「パーマン」
- 「パーマンに水難の相」で、笹ヤブ組の建物の入り口に貼られていたポスター。
- ■ポーガント ★「のび太の宇宙開拓史」
- ガルタイト鉱業の主任。コーヤコーヤ星を破壊しようとするが失敗、逮捕される。
- ■ホー助 「バケルくん」
- カワルの友達で、透明人間になったカワルに部屋を荒らされた。
- ■ボーム 「のび太と銀河超特急」
- 「コスモタイムズ」の社会部記者。久しぶりの休暇でミステリートレインに乗る。
- ■朴念寺清志 ★「権敷無妾付き」
- 会社ではまじめ人間で通っている男。突然持ちかけられた妾の話に戸惑う。
- ■ホクロ ★「のび太のねじ巻き都市冒険記」
- 熊虎鬼五郎のコピーの一人だが、何故か一人だけ気が弱い。
- ■ボケ 「オバケのQ太郎」
- 「Qちゃんイヌになる」で、Qちゃんが化けたイヌにそっくりだった。
- ■ボケ 「新オバケのQ太郎」
- 泥棒にも手助けをしてしまう優しいイヌ。
- ■ボケ 「パーマン」
- 「動物解放区」で、犬山さんの家を探していた犬。
- ■ぽけ 「キテレツ大百科」
- 「聞き耳ずきん」で、メリーさんに会いたがっていた犬。プレゼントを贈る。
- ■ポコニャン ★「ポコニャン」「ぽこにゃん」
- 太郎くんに育てられた、不思議な生物。言葉はしゃべれないが超能力や様々な発明で太郎くんを助ける。
- ■干垣源五郎 「オバケのQ太郎」
- 正ちゃんの隣町で空手道場を開いている。U子さんと勝負して押しつぶされて負けた。
- ■星新一 「オバケのQ太郎」
- 星を探していたQちゃんの前に現れた、「W3」の主人公。
- ■細川 「箱舟はいっぱい」
- ノア機構にだまされ、隣人に家を売ってロケットに乗ろうとしていた。
- ■星空はるか 「ドラえもん」
- 将来のび太と出会うが、きっかけは不明。
- ■星空ピカ子 「オバケのQ太郎」
- 「ゴシップをばらまこう」で、満月照夫と離婚した映画スター。
- ■星野一夫 ★「バウバウ大臣」
- 大二のパパで売れない漫画家。後にアマンガワ王国の王様の生まれ変わりと分かる。
- ■星野少年 「オバケのQ太郎」
- Qちゃんがバケラ役でテレビに出演しようとしたときの主人公。
- ■星野スミレ ★「パーマン」「ドラえもん」
- 本名「鈴木伸子」。パーマン3号。少女の頃から大スターで、大人になってもドラの世界で人気。秘かに想いを寄せる、スーパー星に留学したパーマン1号の帰りを待っている。
- ■星野大二 ★「バウバウ大臣」
- アマンガワ王国の王子の生まれ変わりらしい。王子を自覚して欲しがる、元大臣バウバウとミウミウに振り回されてしまう。
- ■ポセイドン ★「のび太の海底鬼岩城」
- アトランティスの自動報復システムのコンピュータ。水中バギーによって破壊される。
- ■ポセイドン 「海の王子」
- ゴリアスに操られ、海底王国アトランチスを襲った、魔神。
- ■細矢 「求む!求める人」
- 二部伊が百科事典を売り歩いていたときに通りかかった家の表札。
- ■細矢さん 「オバケのQ太郎」「エスパー魔美」
- アダ名は「放送屋」。やたらによその家の秘密をかぎまわって、あることないこと噂する。
- ■細山田正輝 「エスパー魔美」
- 佐間丘陵地帯に50億円もの黄金を隠したという豪族。
- ■ぼた子 「ドラえもん」
- 「キューピッドのや」が当たり、のび太に惚れ、すごおくうまいおかしを作ってやる。
- ■ホタルゲンジ 「チンプイ」
- バニーズ事務所所属で人気絶頂のアイドル歌手グループ。
- ■ボタンチラリ星人 「21エモン」
- 銀河系第1の科学文明を持っていたが、コンピュータが狂い、原始生活に戻ってしまった。
- ■ボタンポン星人 「21エモン」
- 銀河系第2の科学文明を持つ宇宙人。エモン達を野蛮人呼ばわりする。
- ■ポチ 「オバケのQ太郎」
- ネプチャ国の王様が飼っているライオンの名前。人によく馴れている。
- ■ポチ 「オバケのQ太郎」
- 山田さんの飼っている犬。家に上がるとき、ちゃんと足を拭くらしい。
- ■ポチ 「パーマン」
- 三重内博士の発明した透明薬で透明になっていたイヌ。
- ■ポチ 「パーマン」
- クリスマスの飾り付けにしようと、パーマンに犬小屋を取られてしまった。
- ■ポチ 「マイロボット」
- 坂田さんが作った番犬用ロボット。隣人の富夫にかみついた。
- ■ポチ ★「うちの石炭紀」
- 真奈古家の冷蔵庫裏で飛躍的に進化したゴキブリ、「ラ・クカラチャ・サピエンス」の大統領。
- ■ポチ 「みきおとミキオ」
- みきおがポンチを呼び寄せようと適当に言った名前。
- ■ポチ 「仙べえ」
- 仙べえが竜に育てるため飼っていた、手のりミミズ。
- ■ボチ 「ウメ星デンカ」
- 迷子になっていた犬で、王さまの出した薬でしゃべれるようになった。
- ■ホットドッグ選手 「21エモン」
- 宇宙オリンピックの陸上で2位になったシリウス星の選手。
- ■ホッホ 「のび太と雲の王国」
- ボルネオ島の熱帯雨林に住んでいたが、開発によって住むところを奪われたオランウータン。
- ■骨川スネ夫 ★「ドラえもん」
- 家が金持ちで新しいものを手に入れてはのび太達に自慢している。
- おべっかもうまく、自信過剰。背が低いのが唯一の悩み。
- ■ボム博士 「パーマン」
- X国の科学者で、自分の研究が兵器に使われることを嫌い、東京に逃げてきた。
- ■ホメロス 「T・Pぼん」
- 英雄叙事詩「イーリアス」「オデュッセイア」を書いたと言われる。
- ■ホラ夫 「オバケのQ太郎」
- 「身の上相談」に登場。父親がうそつきで困ると悩んでいたが、実は自分がうそつきだった。
- ■ホレムヘブ 「T・Pぼん」
- 「王妃ネフェルティティ」で、お人好しのアクナトン王にやきもきする将軍。
- ■ボロえもん 「バウバウ大臣」
- 大二のパパが描いている漫画の主人公。日本では人気はないが、宇宙では大人気。
- ■ポロンちゃん 「ドラえもん誕生」
- 藤本弘の娘が持っていたおもちゃの名前。ドラえもんのモデルとなる。
- ■ボロンパ 「オバケのQ太郎」
- ドロンパのおじいさん。アメリカ西海岸の町の保安官の元に厄介になっていた。
- ■ボンガ 「オバケのQ太郎」
- 国際オバケ連合総会、ウラネシヤ代表。大昔バケ食いオバケだった。今は違うらしいが…。
- ■本田のご隠居 「T・Pぼん」
- 沢田のおばあちゃんがぼんに飲ませようとした薬でリューマチが治ったという。
- ■ポンチ ★「みきおとミキオ」
- ミキオが飼っている犬。タイムトンネルを最初に発見した。手術を受けてしゃべれるようになった。
- ■本山くん 「ドラえもん」
- スネ夫の双眼鏡を借りたのび太が、又貸しした子。双眼鏡を壊してしまう。
- ■本山シミ夫 「新オバケのQ太郎」
- 近所でも有名な本の虫。友達に本を貸そうとしない、しみったれた子。
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